CPUイメージ画像

ハードウェアやアプリケーションから受け取る全ての指示を処理する
パソコンの頭脳にあたるパーツ

CPU(Central Processing Unit)

CPUとは

CPUはCentral Processing Unit(中央演算処理装置)の略で、パソコンで扱われるデータはCPUを通して制御・計算(演算)を行います。
CPUが一括してデータを扱うため、中央で演算する装置という名称になっているわけです。
CPUは性能が高いほどデータ処理速度が速くなるため、パソコンの頭脳にもたとえられる重要なパーツです。
パソコン購入の際には使用目的に合ったスペックのCPUを選ぶことで、コスパの良いお買い物を行うことができます。

CPUの基本スペック

ここでは、パソコンを購入するうえでチェックが必要な、CPUの基本スペックについて解説します。

コア数

コアとは、CPUの核となる部分で、実際にデータを処理している部分になります。
初期のCPUは1コアが主流でしたが、現在では複数のコアを束ねてマルチコアにすることで性能を高めており、動画のエンコード作業などではコア数が多いほど作業時間の短縮が図れます。※1 また、コア数が多いほど次に説明するスレッド数も多いため、複数のアプリケーションを同時起動した際の処理性能が高くなります

※1 使用するアプリケーションがCPUエンコードに対応している必要があります。

スレッド数

スレッドとは、アプリケーションを制御する際の最小単位で、1コアあたり1スレッドを処理することが可能です。
近年盛り上がりを見せているゲーム配信等では、ゲームとは別に配信用アプリケーションを複数個作動するのが一般的なので、マルチコア、マルチスレッドを生かせる場面も多いです。
ですが、一部マルチスレッドに対応していないアプリケーションがあり、使いたいアプリケーションがマルチスレッドに対応しているかも重要になってきます。
マルチスレッドに対応していないアプリケーションを使用する場合は、コア数やスレッド数の多さよりも、コア自体の動作周波数を重視したほうが体感速度の向上を見込めます。

■ 同時マルチスレッディング

最近のCPU機能の1つで、1つのコアを疑似的に2つあるように見せる技術です。
2つあるように見せているだけなのでコアの処理性能が2倍になるわけではないですが、並行して2つのスレッドを同時処理できるようにしています。
このため、機能に対応しているCPUはスレッド数の表記がコア数の2倍で記載されています。
インテル製CPUでは「ハイパースレッディング・テクノロジー」と記載されます。

CPUイメージ画像

動作周波数

CPUの処理速度に直結する数値で、単位はGHz表記されます。
CPUでは演算をクロックという単位で行っていくのですが、このクロックが1秒間に何回発生するかを表したのが動作周波数となります。
近年ではCPUの作業負荷や温度に応じて動作周波数を変化させるものが主流となっています。

■ 代表的な周波数変化タイミング

作業負荷が低い時には周波数を下げて省電力化

作業負荷が高い時には周波数を上げて処理時間を短縮

CPU温度が高い時には周波数を下げて回路を保護

■ 標準動作周波数

CPUの作業負荷が低い時の動作周波数です。

■ 最大動作周波数

CPUの作業負荷が高い時の動作周波数です。
ただし、温度などの要因により、長時間安定してこの周波数が維持されるわけではありません。

キャッシュメモリ

CPUはメモリ上にあるデータに対して読み書きを行いますが、よく使うデータを何度もメモリまで読み書きしに行くと時間がかかってしまいます。
そこで、メモリの代わりになる一時的なデータの置き場をCPUに用意することで、参照する時間を短縮したものがキャッシュメモリと呼ばれる機能になります。 キャッシュメモリのサイズが大きいほどデータを置く作業スペースが広がるので、処理時間の短縮が見込めますが、アプリケーション側がキャッシュを効率的に使用できるような作りになっているかが、より重要になってきます。
高性能なCPUを選択すると連動してキャッシュサイズも大きくなり、一般的な使用方法であればあまり意識する必要はありませんが、なくてはならない機能です。
一方で、CPUの性能を限界まで活用する数値計算分野などでの利用は、キャッシュサイズが重要になってきます。

CPUから近い位置(参照時間が短い位置)にあるキャッシュからL1(レベル1)、L2(レベル2)と呼んでおり、キャッシュレベルが高くなるほどキャッシュサイズは大きくなります。
一番遠い位置にあるキャッシュの事をLLC(Last Level Cache)と記載する場合もあり、CPUのスペックではLLCのサイズをキャッシュサイズとして表記することが多いです。

マウスコンピューターで販売中のCPU

マウスコンピューターでは、インテルとAMDの2つのメーカーから選択して購入することが可能です。
以下のリンクから、各メーカーのCPUラインアップを確認できます。

インテル製CPU

マウスコンピューターではCeleron、Pentium、Core i、XeonといったインテルCPUブランドを取り扱っています。
Celeron、Pentiumシリーズはエントリー向け、Core iシリーズはメインストリーム向け、Xeonシリーズはサーバー・ワークステーションなど業務向けと、用途に応じて幅広く選択いただけます。

第13世代 インテル® Core プロセッサー搭載パソコン(PC)販売開始! 特集ページはこちら

インテル 用途別おすすめシリーズ

シリーズ 用途
celeron

インターネットイメージ画像
インターネット
動画鑑賞
文章作成

表イメージ画像
文章作成・表計算などの
アプリケーション
事務作業

corei3

ゲームイメージ画像
動作の軽いゲーム

corei5

ゲームイメージ画像
動作の重いゲーム

corei7
corei9

インテル製CPUの表記の見方について
Core i シリーズの場合

Intel® Core iX - 12 700 K
メーカー ブランド グレード 世代 型番 規格

■ グレード

製品のグレードを表しており、Xの数字が大きいほど性能が高いです。

■ 世代

数字の右から4桁以降は世代を表し、上記の場合だと12世代となります。数字が大きいほど性能が高いです。

■ 型番

数字の右から3桁までは型番を表し、数字が大きいほど性能が高いです。

■ 規格

末尾のアルファベットをサフィックスと呼び、CPU性能をアルファベットの組み合わせで表しています。
サフィックスの意味は下記表をご参照ください。

表記 対象 説明
記載なし デスクトップモデル アルファベット有無の性能基準となる製品で、表記がないCPUを一般的に「無印」とも呼びます。
K デスクトップモデル
モバイルモデル
オーバークロックが可能な製品です。
※オーバークロックにはマザーボード側の対応が必要です。
※オーバークロック対応モデルとして販売していない限り、弊社製品はオーバークロック時の動作を保証していません。
F デスクトップモデル CPU内蔵グラフィックスを搭載していない製品です。別途グラフィックカードの購入が必要になります。
KF デスクトップモデル KとFを組み合わせた内容で、オーバークロック可能かつCPU内蔵グラフィックスが非搭載な製品です。
X デスクトップモデル クリエイター向けのCore Xシリーズです。
XE デスクトップモデル クリエイター向けのCore Xシリーズ最上位です。
S デスクトップモデル 省電力製品。通常よりも消費電力が低い分性能が抑えられています。
T デスクトップモデル Sよりも省電力機能を強化した製品です。
KS デスクトップモデル KとSを組み合わせた内容で、オーバークロック可能かつ通常より省電力となった製品です。
G モバイルモデル CPU内蔵グラフィックスの性能を強化した製品。性能に応じて「G」の後ろに数字が付きます。
M モバイルモデル 省電力製品。消費電力が低い分性能が抑えられています。
U モバイルモデル Mよりも省電力機能を強化した製品です。
H モバイルモデル モバイルモデル用でCPU性能が高い製品です。
HK モバイルモデル HとKを組み合わせた内容で、高性能かつオーバークロック可能な製品です。

Celeronシリーズの場合

Intel® Celeron® G5905
メーカー ブランド シリーズ

■ シリーズ

Celeron G5905の場合はCeleron プロセッサー Gシリーズ、Celeron 4205Uの場合はCeleron プロセッサー4000シリーズとなります。

Core i シリーズ スペック一覧表

第12世代 i9 名称 コア数 スレッド数 標準動作周波数 最大動作周波数 キャッシュ
デスクトップ Core i9-12900KS 16 (8 P-cores + 8 E-cores) 24 3.4GHz(P-cores) / 2.5GHz(E-cores) 5.5GHz(P-cores) / 4.0GHz(E-cores) 30MBスマートキャッシュ
Core i9-12900K 16 (8 P-cores + 8 E-cores) 24 3.2GHz(P-cores) / 2.4GHz(E-cores) 5.2GHz(P-cores) / 3.9GHz(E-cores) 30MBスマートキャッシュ
Core i9-12900KF 16 (8 P-cores + 8 E-cores) 24 3.2GHz(P-cores) / 2.4GHz(E-cores) 5.2GHz(P-cores) / 3.9GHz(E-cores) 30MBスマートキャッシュ
Core i9-12900 16 (8 P-cores + 8 E-cores) 24 2.4GHz(P-cores) / 1.8GHz(E-cores) 5.1GHz(P-cores) / 3.8GHz(E-cores) 30MBスマートキャッシュ
モバイル Core i9-12900H 14 (6 P-cores + 8 E-cores) 20 2.5GHz(P-cores) / 1.8GHz(E-cores) 5.0GHz(P-cores) / 3.8GHz(E-cores) 24MBスマートキャッシュ
第12世代 i7 名称 コア数 スレッド数 標準動作周波数 最大動作周波数 キャッシュ
デスクトップ Core i7-12700K 12 (8 P-cores + 4 E-cores) 20 3.6GHz(P-cores) / 2.7GHz(E-cores) 5.0GHz(P-cores) / 3.8GHz(E-cores) 25MBスマートキャッシュ
Core i7-12700KF 12 (8 P-cores + 4 E-cores) 20 3.6GHz(P-cores) / 2.7GHz(E-cores) 5.0GHz(P-cores) / 3.8GHz(E-cores) 25MBスマートキャッシュ
Core i7-12700F 12 (8 P-cores + 4 E-cores) 20 2.1GHz(P-cores) / 1.6GHz(E-cores) 4.9GHz(P-cores) / 3.6GHz(E-cores) 25MBスマートキャッシュ
Core i7-12700 12 (8 P-cores + 4 E-cores) 20 2.1GHz(P-cores) / 1.6GHz(E-cores) 4.9GHz(P-cores) / 3.6GHz(E-cores) 25MBスマートキャッシュ
モバイル Core i7-12700H 14 (6 P-cores + 8 E-cores) 20 2.3GHz(P-cores) / 1.7GHz(E-cores) 4.7GHz(P-cores) / 3.5GHz(E-cores) 24MBスマートキャッシュ
Core i7-1260P 12 (4 P-cores + 8 E-cores) 16 2.1GHz(P-cores) / 1.5GHz(E-cores) 4.7GHz(P-cores) / 3.4GHz(E-cores) 18MBスマートキャッシュ
Core i7-1255U 10 (2 P-cores + 8 E-cores) 12 1.7GHz(P-cores) / 1.2GHz(E-cores) 4.7GHz(P-cores) / 3.5GHz(E-cores) 12MBスマートキャッシュ
第12世代 i5 名称 コア数 スレッド数 標準動作周波数 最大動作周波数 キャッシュ
デスクトップ Core i5-12400F 6 (6 P-cores + 0 E-cores) 12 2.5GHz(P-cores) / 0.0GHz(E-cores) 4.4GHz(P-cores) / 0.0GHz(E-cores) 18MBスマートキャッシュ
Core i5-12400 6 (6 P-cores + 0 E-cores) 12 2.5GHz(P-cores) / 0.0GHz(E-cores) 4.4GHz(P-cores) / 0.0GHz(E-cores) 18MBスマートキャッシュ
モバイル Core i5-12500H 12 (4 P-cores + 8 E-cores) 16 2.5GHz(P-cores) / 1.8GHz(E-cores) 4.5GHz(P-cores) / 3.3GHz(E-cores) 18MBスマートキャッシュ
Core i5-1235U 10 (2 P-cores + 8 E-cores) 12 1.3GHz(P-cores) / 0.9GHz(E-cores) 4.4GHz(P-cores) / 3.3GHz(E-cores) 12MBスマートキャッシュ
第12世代 i3 名称 コア数 スレッド数 標準動作周波数 最大動作周波数 キャッシュ
デスクトップ Core i3-12100 4 (4 P-cores + 0 E-cores) 8 3.3GHz(P-cores) / 0.0GHz(E-cores) 4.3GHz(P-cores) / 0.0GHz(E-cores) 12MBスマートキャッシュ
モバイル Core i3-1215U 6 (2 P-cores + 4 E-cores) 8 1.2GHz(P-cores) / 0.9GHz(E-cores) 4.4GHz(P-cores) / 3.3GHz(E-cores) 10MBスマートキャッシュ
第11世代 i9 名称 コア数 スレッド数 標準動作周波数 最大動作周波数 キャッシュ
モバイル Core i9-11900K 8 16 3.5GHz 5.3GHz 16MBスマートキャッシュ
第11世代 i7 名称 コア数 スレッド数 標準動作周波数 最大動作周波数 キャッシュ
デスクトップ Core i7-11700K 8 16 3.6GHz 5.0GHz 16MBスマートキャッシュ
Core i7-11700F 8 16 2.5GHz 4.9GHz 16MBスマートキャッシュ
Core i7-11700 8 16 2.5GHz 4.9GHz 16MBスマートキャッシュ
モバイル Core i7-11800H 8 16 2.3GHz 4.6GHz 24MBスマートキャッシュ
第11世代 i5 名称 コア数 スレッド数 標準動作周波数 最大動作周波数 キャッシュ
デスクトップ Core i5-11400F 6 12 2.6GHz 4.4GHz 12MBスマートキャッシュ
Core i5-11400 6 12 2.6GHz 4.4GHz 12MBスマートキャッシュ
モバイル Core i5-11400H 6 12 2.7GHz 4.5GHz 12MBスマートキャッシュ
Core i5-1135G7 4 8 2.4GHz 4.2GHz 8MBスマートキャッシュ
第11世代 i3 名称 コア数 スレッド数 標準動作周波数 最大動作周波数 キャッシュ
モバイル Core i3-1115G4 2 4 3.0GHz 4.1GHz 6MBスマートキャッシュ

Celeronシリーズ

Celeron 名称 コア数 スレッド数 標準動作周波数 最大動作周波数 キャッシュ
デスクトップ Celeron G5905 2 2 3.5GHz 0.0GHz 4MBスマートキャッシュ
Celeron G4930 2 2 3.2GHz - 2MBスマートキャッシュ
Celeron 4205U 2 2 1.8GHz - 2MBスマートキャッシュ
Celeron N4100 4 4 1.1GHz 2.4GHz 4MBキャッシュ

AMD製CPU

マウスコンピューターでは高いコストパフォーマンスが魅力のRyzenシリーズを取り扱っています。

AMD Ryzen プロセッサー搭載パソコン(PC)の売れ筋・おすすめモデル掲載! 特集ページはこちら

AMD 用途別おすすめシリーズ

シリーズ 用途
Athlon

インターネットイメージ画像
インターネット
動画鑑賞
文章作成

表イメージ画像
文章作成・表計算などの
アプリケーション
事務作業

Ryzen 3

ゲームイメージ画像
動作の軽いゲーム

Ryzen 5

ゲームイメージ画像
動作の重いゲーム

Ryzen 7
Ryzen 9

AMD製CPUの表記の見方について

Ryzen 9 5 950 X
ブランド グレード シリーズ 型番 規格

■ グレード

製品のグレードを表しており、数字が大きいほど性能が高いです。

■ シリーズ名

数字の右から4桁以降はシリーズ名を表し、世代とは異なる表記となっているので注意が必要です。

■ 型番

数字の右から3桁までは型番を表し、数字が大きいほど性能が高いです。

■ 規格

末尾のアルファベットをサフィックスと呼び、CPU性能をアルファベットの組み合わせで表しています。
サフィックスの意味は下記表をご参照ください。

表記 対象 説明
記載なし デスクトップモデル アルファベット有無の性能基準となる製品で、表記がないCPUを一般的に「無印」とも呼びます。
G デスクトップモデル CPU内蔵グラフィックスを搭載している製品です。
X デスクトップモデル 通常よりベースクロックが高く設定された製品です。
XT デスクトップモデル Xよりブーストクロックが高く設定された製品です。
U モバイルモデル 省電力製品。消費電力が低い分性能が抑えられています。
H モバイルモデル ゲーミングやクリエイティブ用途向けのCPU性能が高い製品です。
HS モバイルモデル Hを省電力化した製品です。
HX モバイルモデル Hのベースクロックを高く設定した製品です。

AMD Ryzen 5000シリーズ スペック一覧表

Ryzen 9 名称 コア数 スレッド数 標準動作周波数 最大動作周波数 キャッシュ
デスクトップ Ryzen 9 5950X 16 32 3.4GHz 4.9GHz 64MB L3キャッシュ
Ryzen 9 5900X 12 24 3.7GHz 4.8GHz 64MB L3キャッシュ
Ryzen 9 5800X 8 16 3.8GHz 4.7GHz 32MB L3キャッシュ
モバイル Ryzen 9 5900HX 8 16 3.3GHz 4.6GHz 16MBキャッシュ
Ryzen 7 名称 コア数 スレッド数 標準動作周波数 最大動作周波数 キャッシュ
デスクトップ Ryzen 7 5700X 8 16 3.4GHz 4.6GHz 32MBL3キャッシュ
Ryzen 7 5700G 8 16 3.8GHz 4.6GHz 16MBL3キャッシュ
Ryzen 5 名称 コア数 スレッド数 標準動作周波数 最大動作周波数 キャッシュ
デスクトップ Ryzen 5 5600X 6 12 3.7GHz 4.6GHz 32MB L3キャッシュ
Ryzen 5 5600G 6 12 3.9GHz 4.4GHz 16MBL3キャッシュ
Ryzen 5 5500 6 12 3.6GHz 4.2GHz 16MBL3キャッシュ
モバイル Ryzen 5 5625U 6 12 2.3GHz 4.3GHz 16MBL3キャッシュ
Ryzen 5 5500U 6 12 2.1GHz 4.0GHz 8MB L3キャッシュ
Ryzen 5 5560U 6 12 2.3GHz 4.0GHz 8MBL3キャッシュ

AMD Ryzen 4000シリーズ スペック一覧表

Ryzen 7 名称 コア数 スレッド数 標準動作周波数 最大動作周波数 キャッシュ
デスクトップ Ryzen 7 PRO 4750G 8 16 3.6GHz 4.4GHz 8MB L3キャッシュ
モバイル Ryzen 7 4800U 8 16 1.8GHz 4.2GHz 8MB L3キャッシュ
Ryzen 7 4800H 6 12 2.9GHz 4.2GHz 8MB L3キャッシュ
Ryzen 5 名称 コア数 スレッド数 標準動作周波数 最大動作周波数 キャッシュ
デスクトップ Ryzen 5 4500 6 12 3.6GHz 4.1GHz 8MBL3キャッシュ
モバイル Ryzen 5 4600H 6 12 3.0GHz 4.0GHz 8MB L3キャッシュ
Ryzen 5 4500U 6 6 2.3GHz 4.0GHz 8MB L3キャッシュ

AMD Ryzen 3000シリーズ スペック一覧表

Ryzen 9 名称 コア数 スレッド数 標準動作周波数 最大動作周波数 キャッシュ
デスクトップ Ryzen 9 3950X 16 32 3.5GHz 4.7GHz 64MB L3キャッシュ
Ryzen 9 3900XT 12 24 3.8GHz 4.7GHz 64MB L3キャッシュ
Ryzen 9 3900X 12 24 3.8GHz 4.6GHz 64MB L3キャッシュ
Ryzen 7 名称 コア数 スレッド数 標準動作周波数 最大動作周波数 キャッシュ
デスクトップ Ryzen 7 3800XT 8 16 3.9GHz 4.7GHz 32MB L3キャッシュ
Ryzen 7 3800X 8 16 3.9GHz 4.5GHz 32MB L3キャッシュ
Ryzen 7 3700X 8 16 3.6GHz 4.4GHz 32MB L3キャッシュ
Ryzen 5 名称 コア数 スレッド数 標準動作周波数 最大動作周波数 キャッシュ
デスクトップ Ryzen 5 3600XT 6 12 3.8GHz 4.5GHz 32MB L3キャッシュ
Ryzen 5 3600X 6 12 3.8GHz 4.4GHz 32MB L3キャッシュ
Ryzen 5 3600 6 12 3.6GHz 4.2GHz 32MB L3キャッシュ
Ryzen 5 3500 6 6 3.6GHz 4.1GHz 16MB L3キャッシュ
Ryzen 5 3400G 4 8 3.7GHz 4.2GHz 4MB L3キャッシュ
モバイル Ryzen 5 3500U 4 8 2.1GHz 3.7GHz 4MB L3キャッシュ
Ryzen 3 名称 コア数 スレッド数 標準動作周波数 最大動作周波数 キャッシュ
デスクトップ Ryzen 3 3200G 4 4 3.6GHz 4.0GHz 4MB L3キャッシュ

AMD Athlon 3000シリーズ スペック一覧表

Athlon 名称 コア数 スレッド数 標準動作周波数 最大動作周波数 キャッシュ
デスクトップ Athlon 3000G 2 4 3.5GHz 0.0GHz 4MB L3キャッシュ

CPU紹介動画

京都祇園の芸妓、舞妓さんが
パソコンの部品をはんなりと紹介

おこしやす、CPUの紹介どす篇

おこしやす、CPUの紹介どす篇